01
アカウントを作成する
LINE、Google、メールアドレスで主催者アカウントを作成します。
メールアドレスはログインや重要なお知らせに使います。
アカウント登録からイベント作成、招待リンクの共有まで。 最初のイベントを作成するまでの流れをまとめました。
01
LINE、Google、メールアドレスで主催者アカウントを作成します。
メールアドレスはログインや重要なお知らせに使います。
02
サークル、読書会、勉強会など、イベントを管理する単位を作成します。
コミュニティとは、イベントを束ねて管理する運営単位です。グループ名やサークル名などで作成します。コミュニティを複数作成して切り替えることもできます。
03
イベント名、日時、出欠回答期限、参加費などを入力して作成します。発行された招待リンクをLINEやメールで共有すれば、参加者が回答を始められます。
オンライン集金を使う場合は、イベント作成前にオンライン集金設定を行います。設定はあとからでも可能です。
参加状況と集金の管理は、イベントの管理画面から行います。
未定、未集金、現金で集金予定、オンライン集金済みなどを参加者リストでまとめて確認できます。必要に応じてCSVで参加者一覧も出力できます。
現金で受け取った参加費は管理画面から受領済みに変更します。未払いだけの絞り込みやまとめて受領済みにする操作も可能です。
オンライン集金の設定は不要です。参加者一覧と現金受領の記録だけで運用できます。
オンライン集金を設定すると、参加者はカードやウォレットで事前に支払えます。
参加費を0円にすると、出欠確認と参加者リストの管理だけに使えます。