主催者のはじめ方

アカウント登録からイベント作成、招待リンクの共有まで。 最初のイベントを作成するまでの流れをまとめました。

3ステップで、最初のイベントを作成できます。

01

アカウントを作成する

LINE、Google、メールアドレスで主催者アカウントを作成します。

メールアドレスはログインや重要なお知らせに使います。

02

コミュニティを作成する

サークル、読書会、勉強会など、イベントを管理する単位を作成します。

コミュニティとは、イベントを束ねて管理する運営単位です。グループ名やサークル名などで作成します。コミュニティを複数作成して切り替えることもできます。

03

イベントを作成して招待リンクを共有する

イベント名、日時、出欠回答期限、参加費などを入力して作成します。発行された招待リンクをLINEやメールで共有すれば、参加者が回答を始められます。

オンライン集金を使う場合は、イベント作成前にオンライン集金設定を行います。設定はあとからでも可能です。

イベント公開後にできること。

参加状況と集金の管理は、イベントの管理画面から行います。

参加状況と集金状況の確認

未定、未集金、現金で集金予定、オンライン集金済みなどを参加者リストでまとめて確認できます。必要に応じてCSVで参加者一覧も出力できます。

現金受領の記録

現金で受け取った参加費は管理画面から受領済みに変更します。未払いだけの絞り込みやまとめて受領済みにする操作も可能です。

現金集金だけでも、すぐに始められます。

現金集金だけで始める

オンライン集金の設定は不要です。参加者一覧と現金受領の記録だけで運用できます。

オンライン集金も使う

オンライン集金を設定すると、参加者はカードやウォレットで事前に支払えます。

無料イベントを作る

参加費を0円にすると、出欠確認と参加者リストの管理だけに使えます。

まずは、次のイベントを1つ作ってみる。

アカウント作成は無料です。3ステップで最初のイベントを公開できます。