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参加者がオンラインで支払う
参加者はゲストページからStripeの決済画面へ進み、カードやウォレットで支払います。カード情報は当サービスでは保持しません。
参加者がオンラインで支払った参加費が、主催者の銀行口座に届くまでの流れをまとめました。
オンライン集金設定を行うと、イベントでオンラインで参加費を受け付けられるようになります。この設定で、集金を受け取るのためのStripeアカウントを作成します。以下を用意してください。
本人確認書類
運転免許証やマイナンバーカードなど、Stripeが受け付ける本人確認書類。
振込先銀行口座
集金した参加費を受け取る銀行口座。
Stripeの安全な画面で入力します。設定はイベント作成前でも、あとからでも可能です。
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参加者はゲストページからStripeの決済画面へ進み、カードやウォレットで支払います。カード情報は当サービスでは保持しません。
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支払いが完了すると、参加者リストやゲストページの支払い状況が自動で更新されます。
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集金分は主催者のStripeアカウント残高に反映されます。決済直後は処理中の残高として扱われ、Stripe側の処理後に振込可能残高へ移ります。
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振込可能残高になったら、振込操作画面から登録済みの銀行口座へ振り込みます。
通常、決済完了から数営業日で振込可能残高になります。振込申請から口座着金までは数営業日程度です。初回振込は7〜14日程度が目安です。銀行営業日やStripeの状況によって前後します。
振込可能額、処理中の残高、振込履歴などの詳細をStripeダッシュボードで確認できます。振込操作はアプリ内から行うことができます。
振込1回ごとに260円の振込手数料が発生します。振込手数料は振込額から差し引かれます。